傾きと1点から

「変化の割合が 3 で、x=2 のとき y=1」「傾きが -2 で点 (1, 4) を通る」のように、a と1組の x・y から1次関数の式を求めて使うよ。

この分野の「おく」y=ax+b とおき、わかっている a を入れてから、1組の x・y を代入して b を求める。

考え方をくわしく:解説2 7つの段階:y=ax+b とおく/解説5 式の求め方

問題(12問)

ここまで理解できている?(前の学習)

学習指導要領:C2-a1 C2-b1