基本 · 有理数・無理数と大小

負の数の大小

−√6と−2の大小を、不等号で表そう。

ヒントを1つ見る

まず√6と2を比べ、数直線を思い浮かべよう。

答えと考え方を確かめる

−√6<−2

  1. 2²=4<6だから、2<√6。
  2. 負の数にすると−√6の方が左にくるので、−√6<−2。

自分の答えと比べたら、解説を閉じてもう一度説明してみよう。

解いたあとに振り返ろう

答えだけでなく、途中の考えも説明できたかな? 自分で選んで記録しよう。

記録はこの端末だけに残るよ。答えの入力内容は保存しないよ。

前の単元・次の単元

  1. 前に学ぶ単元正負の数
  2. いまの単元平方根(中3)
  3. 次に学ぶ単元2次方程式、三平方の定理

分野のつながりは ①数 のページで見られるよ。