実験を計画しよう
自分のふたが表向きになる起こりやすさを調べる計画を書こう。そろえる条件、回数、記録することを入れよう。
説明は自動判定しないよ。解答例と観点を比べて振り返ろう。入力した文章は保存しないよ。
ヒントを見る
ふたの種類・投げ方・落ちる面、途中経過の記録を考えよう。
解答・考え方を見る
例:同じふた、同じ投げ方、同じ面で200回試す。表向きの決め方をそろえ、20回・50回・100回・200回までの合計回数と表向きの回数、相対度数を記録し、割合の変化を見る。
- 途中の結果も残すと、割合の変化が分かるよ。
- 200回は計画例で、確率が必ず確定する回数ではない。必要なら条件を保ってさらに試そう。
説明を見直す観点
- そろえる条件と結果の判定方法を書いた
- 回数と、途中の相対度数を記録する方法を書いた
取り組んだあとに振り返ろう(この端末に状態だけ保存するよ)。