1. 考えてみよう
点Pから直線lに下ろした垂線の足をHとする。PH=4cm、l上の別の点QまでのPQ=5cmのとき、Pとlの距離は何cm?
ヒントを見る
直線までの距離は、垂線の長さで表すよ。
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2. 答え
4cm
順に考えよう
- PHはlに垂直な線分。
- 点と直線の距離はPHの長さなので、4cm。
どうしてそうなる?
斜めに引いた線より、直角に届く線分が最短になるよ。
ここを確かめよう
PQの5cmは、PとQという2点間の距離だよ。
自分の答えと比べよう
- 答えだけでなく、使った性質や式を説明できた。
今回の取り組みを記録しよう(自己確認)
保存するのは取り組みの状態だけ。入力した答えやノートの内容は保存しないよ。